単4電池2本電池込みで60gでありながら200ルーメンという十分なスペックのヘッドランプ。
OMMの必携品のなかで「上半身用防寒ウエア(ダウンや化繊などのインサレーションウエア)」というのがある。どの山でも持っていくべきものだけど、今回は軽量化のためにアップグレードしてみた。
Vivoのミッドカットハイキングブーツ。無駄をそぎ落としたエシカルな「デコン:deconstructed」(再構築)デザインモデルをレビュー。
秋の遠足シーズンになってきましたので前からシェアしたかった太郎山遠足(未就学児〜小学生向け)の装備(持ち物)について。参考になれば幸いです。
クッション性のある靴は衝撃そのものの力を軽減する恩恵はあることは間違いないが、デメリットとして不安定さがある。それを補正するために身体には別の負荷がかかっていると感じる。
pTa.shopの山と溪谷社ロゴデザインのアパレル。キャップ、ショーツと続きTシャツまで買ったので一挙紹介。
ソール厚6.0mmでより裸足に近いワラーチを真田紐を採用した新しいストラップ方式で自作。
3年前に公開した自作ワラーチの記事がいまだに好評なので、その後の使用状況や現在の劣化状態などを報告。
チタン製の指先サイズの鍋つかみ(ポットリフター)のレビュー。
山頂で湯を沸かす時間が無かったり、短い休憩時間でサッと一杯飲みたいときの必要最低限な保温保冷ボトル。